HIGH CUT SHOES補正ハイカットシューズ
(足底板対応靴)とは

 

high cut shoes補正ハイカットシューズ(足底板対応靴)

こんな人にこそ履いてほしい

  • 偏平足、外反偏平足、内反小趾、外反母趾等が原因で、歩くとすぐに疲れや痛みを感じてしまう方
  • 装具は必要ないけど足首が安定せず、歩行の姿勢が悪い方
  • 足の形が変形していて通常の靴は履くのに苦労するという方
  • 着脱しやすく、安定感のある靴を探している

足底板対応靴への思い

補正ハイカットシューズ
(足底板対応靴)の 選ばれる5つのポイント

1 ワンタッチでしっかり固定!

サスウォーク補正ハイカットシューズは、お子様 の足の特徴や状況に合わせ2種類のデザインをご用意しております。 品番:SW420N(エヌ) 学校や自宅の玄関でもお子さまご自身が簡単に脱ぎ履きできるようにデザインしております。 また、自立歩行ができない介護を要する方でも、介護者が履かせやすい、脱がせやすいデザインです。 足底板を入れずに気軽に履きたい方のために、ウイズサイズ(甲囲・踵囲・足首囲)を細く作っております。 品番:SW−41L(エル) 足底板を入れて履きたい方のために、SW−420N(エヌ)に比べ、靴内部が深い構造です。 足もとの治療を兼ね、足底板をご使用のお子様の足を靴の中で遊ばせない(動かない)ようにデザインしております。 また、内反足や尖足などが原因で、不安定なお子様の足を固定できるよう、甲部には折り返しのバンドを配置しております。 足底板をご使用にならないお子様でも、付属の底敷を中敷の下に重ねていただければよりフィット感を高めることが可能です。

2 大きく開くは履き口!

指の付け根周辺まで大きく開く履き口の構造により、小さなお子様でも簡単にお履きいただけます。

3 安定感のあるハイカット

足首周りまでしっかりと高さのあるハイカットのため、歩行時に足もとが補正され、立位の姿勢や歩行が安定します。 靴の内部や足裏の形に沿った形状のため、他社のハイカットシューズに比べてフィット感が高く、安定して歩行をサポートします。

4 補強された踵で足元をサポート

靴の中で足を安定させるには、踵が靴に密着した状態で動かないことが大切。 靴の踵を指で押したとき、潰れてしまうような踵だと、補正ができません。 サスウォークハイカットシューズは補強踵芯材と足裏の形状に搾ったラスト(木型)を採用することで、軟骨から足骨に成長していく時期の、お子様の足もとをしっかりサポートします。

5 タンのズレ落ち防止

一般的なハイカットシューズは、歩行中に甲部を保護する「タン」と呼ばれる部分がズレ落ちてしまうことがよくあります。 サスウォークのハイカットシューズは、タンとバンドを面ファスナーで密着できるため、タンがズレ落ちることなく、快適な履き心地を実現します。

足底板対応靴製品例

補正ハイカットシューズ・装具対応靴についてお問い合わせはこちら

こんな思いで
つくりました

お子様の足の悩みに本気で向き合って生まれた靴です

足に悩みを抱えているお子様はたくさんいます。事故や先天的な要因で装具が必要な方でなくても、歩くと足が疲れたり、痛みを感じる方は少なくないのです。 「うちの子は歩くのが遅い。」「膝同士がぶつかって転んでしまう。」 日常のお子様で気になることがありましたら、ぜひ一度サスウォークの補正ハイカットシューズをお試しください。

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